初診時の症状
野球選手時代に体を酷使したため、首、肩、背中など身体いたるところに痛みやコリがあり、特に天気の悪い日などは症状が強く出ていました。

治療経過
K-7を使用して咬みあわせの検査を行い、顎位置のズレをマウスピースで矯正することにより、徐々に体のバランスが取れてきて、症状もなくなってきました。
今では、マウスピースがないと不安で落ち着かないとまで言われています。
マウスピースが装着されたお口の状態です。違和感も少なく、外見的にも目立ちませんので常時装着することもできます。

初診時の症状
野球選手時代に体を酷使したため、首、肩、背中など身体いたるところに痛みやコリがあり、特に天気の悪い日などは症状が強く出ていました。

治療経過
K-7を使用して咬みあわせの検査を行い、顎位置のズレをマウスピースで矯正することにより、徐々に体のバランスが取れてきて、症状もなくなってきました。
今では、マウスピースがないと不安で落ち着かないとまで言われています。
マウスピースが装着されたお口の状態です。違和感も少なく、外見的にも目立ちませんので常時装着することもできます。

初診時の症状
10年ほど前から、疲れたときに鼻筋から額にかけて違和感と、ひどい頭痛がありました。

治療経過
K-7を使用して咬みあわせの検査を行い、顎位置のズレを矯正するためにマウスピースを使ってもらうようにしました。
2週間程度で頭痛がかなり軽減し、その後1か月で初めの症状がほとんどなくなってしまいました。
現在1年ほどたちますが、症状はなくなったままで快適に生活されています。